01 契約
マルチクラウドの
契約窓口の一本化
用途に合ったクラウドを、それぞれ選ぶ。
その自由を保ちながら、契約の窓口をSiegerへ。
アカウントや構成を引き継いで、請求先を切り替えます。クラウド1つからでもご相談いただけます。
調達と請求についてクラウド・生成AIの導入と活用を支援
AWS・Google Cloud・Azure の選定・構築から、
運用・調達まで。ひとつの窓口で支援します。
既存環境の確認から、クラウド1つでもご相談いただけます。
Siegerの活動を見るゲーム・エンタメ・AI・バイオ医薬など、
アジアの企業のクラウド活用を支援しています。






Siegerの支援領域
クラウドや生成AIが増えるほど、
日々の管理も複雑になっていませんか。
生成AIの費用
モデルや契約が増え、
費用の見通しが立てにくい。
開発の悩みSiegerなら
用途と費用を見直す
モデルの選定・調達をまとめて相談
毎月の請求
請求書が別々に届き、
毎月の確認に手間がかかる。
経理の悩みSiegerなら
毎月の請求書を集約
サービス別の内訳は、そのままに
問い合わせ先
相談のたびに窓口を探し、
同じ環境を何度も説明する。
IT担当の悩みSiegerなら
専任担当への窓口集約
費用の見直しから障害対応まで
契約の管理
更新や条件の確認が重なり、
契約の管理が複雑になる。
経営者の悩みSiegerなら
契約・調達をまとめる
クラウドも生成AIも、Siegerへ
いまの環境のまま、
Siegerで変わること
01 契約
用途に合ったクラウドを、それぞれ選ぶ。
その自由を保ちながら、契約の窓口をSiegerへ。
アカウントや構成を引き継いで、請求先を切り替えます。クラウド1つからでもご相談いただけます。
調達と請求について02 請求
クラウドも、生成AIの利用料も。
支払いの確認を、ひとつの流れに整えます。
明細はサービス項目ごとに。締め日・支払条件・請求書の発行元も、契約時にご相談いただけます。
請求の一本化を相談する03 サポート
費用の見直しから、障害時の切り分けまで。
御社の環境を知る専任の担当が受け持ちます。
認定エンジニアが複数のクラウドを扱い、提供元への問い合わせから解決までフォローします。
ご提供体制について集約の仕組みを表した図です。料金・提供範囲は契約条件により異なります。
新しい環境をつくる
業務とデータに合うクラウドを選び、移行まで支援します。
今の環境を、よりよく
利用状況と運用体制を見直し、費用・安全性を整えます。
契約と支払いをまとめる
クラウド・生成AIの調達から、毎月の請求まで窓口を集約。
構築事例
Siegerグループの構築事例。
AIエージェントから、複数地域のインフラまで。
ゲーム・エンタメ
統一したサービス基盤の上に、コンテンツ審査と運用支援のエージェントを構築。画像と文章をまたぐ審査と、運用作業の自動化を同じ基盤に載せています。
支援領域を表す模式図です。
バイオ医薬
利用者に近い地域へ接続を振り分け、
世界に広がる業務を支える構成へ。
ゲーム(ソーシャル)
1人の人間とAIが同席して遊ぶ仕組みを、その場での対話生成と、プレイヤーごとの情報の隔離を組み合わせて実装。多言語で世界に配信しています。
ゲーム(海外展開)
入口での防御、2つのゾーンへの分散、データベースとキャッシュの構成をコードで定義。同じ構成を別の地域へそのまま再現できるようにしています。
Sieger グループ全体の構築事例であり、日本法人単体の実績ではありません。
Claude
Amazon Bedrock など
企業向けクラウド基盤から調達
Gemini
Google Cloud
データ活用から業務への組み込みまで
GPT
Microsoft Azure
既存の環境に合わせた活用を支援
動画・画像・音声の生成AIも取り扱います。
クラウドと、その先の技術をつなぐパートナー。

ご利用ステップ
環境・利用量・体制をうかがいます。
費用の見通しを、書面でご提案。
条件と影響を確認し、導入を実施。
専任の担当が、継続して支援。
既存環境を確認し、継続利用できる契約形態をご提案します。組織・請求先・権限への影響はクラウドと契約形態によって異なります。
1つのクラウドからご相談いただけます。追加時の契約・請求条件はお見積りでご確認ください。
生成AIの導入をご相談いただけます。提供モデル、利用リージョン、調達経路と料金は案件ごとに確認します。
請求主体、通貨、締め日、支払期日、明細の形式を契約前に書面で確認します。
費用の閲覧権限と明細の提供方法は契約形態によって異なります。必要な粒度・更新頻度を事前にご相談ください。
連絡窓口、受付時間、初動の目安、提供元への連携範囲はご契約のサポート条件で確認します。
利用中のクラウド、月額の目安、解決したい課題をご用意ください。請求書は機密情報を除いて共有いただくか、秘密保持の条件を確認した後にお送りください。
案件ごとの契約主体と請求主体を、お見積りと契約書で明示します。
請求管理・運用支援などの業務ごとに必要なロールを確認します。root所有、組織管理、データ閲覧、変更・削除の可否を一覧にして合意します。
解約条件、移管可否、解除手順、所要期間を契約前に確認します。組織や契約特典への影響も確認の対象です。
クラウドの保存先に加え、AIの処理先、ログ、バックアップ、サポート時のアクセス先を確認します。リージョン指定だけでは全てのデータ経路を判断できません。
請求先の切り替えとシステム移行を分けて影響を確認します。事前検証を行い、停止の要否と切り戻し手順を案件ごとに決めます。
お問い合わせ
クラウド名と、月額の目安から。
請求書がなくても、ご相談いただけます。